アニメレビュー,感想,評価ブログ

「 ★★★☆☆ 」 一覧

荒唐無稽なカンニングバトル、1話10分なのがもったいない「チーティングクラフト」レビュー

評価★★★☆☆(41点)全12話 あらすじ 大陸では「国家特級学士試験」に合格する事こそエリートへの道。そんな学歴社会がエスカレートしていった結果、試験はカンニングも含めてバトルと化し、試験会場は戦場そのものとなっていた。そんな中、臨仙学園に諸葛睦明とその従妹の黄巧衣が入学する。 引用 – Wikipedia

小悪魔ヒロインっていいよね「月曜日のたわわ」レビュー

評価★★★☆☆(59点)全12話 あらすじ 月曜朝の憂鬱に、動いて喋る「たわわ」をどうぞ!引用 – Wikipedia

ゲゲゲの萌え日常「奇異太郎少年の妖怪絵日記」レビュー

評価★★★☆☆(56点)全12話 あらすじ 家の蔵に忍び込み、悪戯を働いた少年奇異太郎は、罰として本宅から離れに追放される。念願の一人暮らしと気分を変えようとした彼は、そこで一人の少女と出会った。彼女は自分を「離れの主」と名乗る。 引用 – Wikipedia

P.A.WORKSが作るロボットアニメは青春アニメだった「クロムクロ」レビュー

評価★★★☆☆(58点)全26話 あらすじ 2016年。日本の富山県には国連主導で造られた「国際連合黒部研究所」が置かれ、過去にその地で発掘された「アーティファクト」と呼ばれる遺物の研究や、人型機動兵器の「ジオフレーム」の実験が行われていた。引用 – Wikipedia

1期の欠点をテンポで改善、だが・・・?「アクティヴレイド 機動強襲室第八係 2nd」レビュー

評価★★★☆☆(57点)全12話 あらすじ サミット開催に向けた「宇宙エレベータープロジェクト」が急ピッチで進む、首都・東京。 強化装甲< ウィルウェア>を使った犯罪に対処すべく創設された、ダイハチはロゴスによるテロから日本を救ったことで、今や日本中の注目を集める存在となっていた。引用 – Wikipedia

1話15秒でも意外と楽しめる「コチンpa」レビュー

評価★★★☆☆(45点)全12話 あらすじ 話題の世界最短15秒TVアニメシリーズ「コチンPa!」が遂にYouTubeでもスタート!! gdgd妖精sシリーズの菅原そうた監督とMMDで人気の映像作家まさたかPがタッグを組んだ必見のアニメシリーズです!! 引用 – Wikipedia

あなたのショタ力が試される「少年メイド」レビュー

評価★★★☆☆(45点)全12話 あらすじ 家事全般を完璧にこなす小学生の男の子、小宮千尋は、ある日突然母を亡くし1人になってしまった。そんな千尋の前に現れたのは、母の弟にあたる叔父の鷹取円だった。そのまま円の豪邸に連れていかれた千尋は、鷹取家の事情を知り、円の世話になることに反発。部屋を飛び出して、屋敷の台所で悲しみに暮れるが、そこはゴミだらけだった。引用 – Wikipedia

子供が見れば楽しめるポケモン映画「ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ」レビュー

評価★★★☆☆(58点)全95分 あらすじ 旅をするサトシたちの前に、空から突然幻のポケモン・ボルケニオンが降ってきた! 人里離れた「ネーベル高原」で、人間に傷つけたれたポケモンたちと共に暮らすボルケニオンは人間たちのことが大嫌い。引用 – Wikipedia

原点回帰という名の飽和状態「劇場版 探偵オペラ ミルキィホームズ ~逆襲のミルキィホームズ~」レビュー

評価★★★☆☆(58点)全70分 あらすじ 研修旅行でのんびりしていたミルキィホームズの4人。そこへ怪盗帝国の4人が宝を狙ってやって来て、警報が鳴り響く。双方はトイズをフルに使い、激しいバトルを繰り広げるが…。引用 – Wikipedia

この地味面白さが伝わるか「モブサイコ100」レビュー

評価★★★☆☆(57点)全12話 あらすじ 主人公のモブこと影山茂夫は、超能力を持ちながらも生きていく上でそれは不要だと考える目立たない中学生。勉強もスポーツも出来ず、人付き合いにも不器用な彼を取り巻く様々な人物や出来事を描く。 引用 – Wikipedia

魔法少女の夏休み「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ ヘルツ!」レビュー

評価★★★☆☆(42点)全12話 あらすじ 一大イベントである夏休みが始まった。海水浴に備え、水着を選びにやって来たイリヤたち。そんな中、魔力が尽きてきたクロがイリヤを呼び出し…。引用 – Wikipedia

このチープさが癖になる?「紅殻のパンドラ」レビュー

評価★★★☆☆(58点)全12話 あらすじ 脳以外の全身を機械化した「全身義体」の少女・七転 福音は、平和な最高級リゾート島「セナンクル・アイランド」を訪れていた。引用 – Wikipedia